クリアファイル印刷(オフセット)

クリアファイル印刷(オフセット)
書類の保管、送付はもちろんノベルティや販促ツールに大活躍!

様々なシーンで活躍する便利なアイテム「クリアファイル」。キラキラ輝くホログラムファイルなど種類も豊富に取り揃えております。

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ご希望のサイズをお選びください。

  • 全て
  • A4
  • A5
  • A6
  • B5
  • 半透明
  • 高透明
  • 再生PP
  • Wポケット
  • ホログラムフィルム
  • 箔押し
  • カラーフォルダ

仕様

クリアファイル/スタンダード・高透明ECO

PP半透明スタンダード
クリアファイル印刷(オフセット)

最も一般的なクリアファイル素材で、白く曇りがかったような透明度です。 書類を入れた時には書類の文字や図柄がはっきり見えますが、書類から約2cm以上浮かせると文字や図柄がぼやけます。

PP高透明ECO
クリアファイル印刷(オフセット)

スタンダードに比べて透明度の高い素材です。より透明感を活かしたいデザインにおすすめです。 書類から約2cm以上浮かせても、書類の文字や図柄がはっきりと見えます。

スタンダード・高透明ECOの印刷範囲
クリアファイル印刷(オフセット)

全面フルカラー4色印刷+白の印刷となります。
クリアファイルの厚さは「0.2mm」市販の物と同等の厚さです。
PP素材(ポリプロピレン)は透明な素材のためデザインを透けにくくする場合や白く見せたい場合は白色を印刷する必要があります。

全面フチなしで印刷することができます。
※点線部分は接着部となり、文字を配置されますと読みづらくなりますのでご注意ください。

箔押し

キラキラ輝く箔押し印刷。会社名や学校名の印刷に大人気の商品です。

箔押しとフルカラーの両方を印刷する事も可能です。「箔押し印刷+4色フルカラー印刷」と「箔押し印刷のみ」で印刷範囲が異なります。

箔色は6色からお選びいただけます。

クリアファイル印刷(オフセット)
クリアファイル印刷(オフセット)
箔押し+4色フルカラー印刷の印刷範囲
クリアファイル印刷(オフセット)
クリアファイル印刷(オフセット)

4色フルカラー
印刷可能範囲

表面220×310mm、
裏面220×310mm(全面)

箔押し
可能範囲

表面W180×H260mm、裏面W180×H260mm
※天地に25mmずつ、
左右に20mmずつアキが必要です。

箔押し面積

100mm×50mm

※点線部分は接着部となり、文字を配置されますと読みづらくなりますのでご注意ください。

箔押しのみの印刷範囲
クリアファイル印刷(オフセット)
クリアファイル印刷(オフセット)

箔押し
可能範囲

表面のみW180×H260mm
※天地に25mmずつ、
左右に20mmずつアキが必要です。

箔押し面積

100mm×50mm

クリアファイル本体カラー

クリアファイル印刷(オフセット)

※透明な素材のため、色が薄く感じられる場合がございます。

ホログラム

ホログラム加工は光の当たり方でキラキラと虹色に輝く独特の表現力があります。
また、ホログラムの柄を印刷物のデザインの一部に利用することも可能です。
暗い色味のほうがホログラムの柄をより鮮明にさせることができることから、アクセサリー・ネイルなどの商品、ライブやイルミネーションの案内やクリスマス・バレンタインなど季節感を出したい時などに適しています。

クリアファイル印刷(ホログラム)
クリスタル(HP-38)
クリアファイル印刷(ホログラム)
スター(KP-63)
クリアファイル印刷(ホログラム)
ハート(K-19)
クリアファイル印刷(ホログラム)
ネイチャー(104)
クリアファイル印刷(ホログラム)
デジタルドット(KP-24)
クリアファイル印刷(ホログラム)
スクエア(KP-76)

注意事項

  • ※この商品は土・日・祝日の営業日カウントが含まれません。

  • ※この商品は代金引換でのお支払いをお選びいただけません。

  • ※こちらの商品のデータ入稿は15時締切となります。15時を過ぎて入稿された場合、納期が加算されます。

  • ※PP半透明スタンダードの場合、10,000部以上のご注文は納品方法が『トラック横付けその場降ろし』のみとなります。納品場所がビル2階以上の場合は追加料金が発生いたしますので、事前にお見積もりフォームからお問い合わせください。

  • ※クリアファイルの素材の性質上、ファイルに印刷物を挟んだまま保管するとクリアファイルが外側に丸まることがございます。これは、クリアファイルの素材(ポリプロピレン)が、印刷物のVOC(揮発性有機化合物・油性インキに含まれる成文)と化学反応を起こすためです。

  • 特に、以下のような場合に起こりやすくなります。

    • ・十分に乾燥していない印刷物を挟んだ場合。

    • ・箱や物置など、空気が循環しない場所で印刷物と一緒に保管した場合。

    • ・冊子や印刷物を挟み、積み重ねた状態で保管した場合。

    • ・湿気が多い場所で保管した場合。

    クリアファイルの保管には、十分にご注意ください。

  • ※ベタ面、CMYK総インク量の制限は350%です。350%を超えるとインクが定着せず剥がれる場合があります。

  • ※塗りつぶしが多い画像を印刷すると色ムラが発生することがあります。

  • ※データ作成の前に、下記『データの作り方』をご一読ください。

データの作り方

クリアファイルの白印刷と印刷手順について

クリアファイルの印刷は、基本的に5色(4色カラー+白)で行います。
ファイル素材を開いた状態で印刷を行い、印刷面を内側にして半分に折り、超音波で底辺を接着し、その後四方を断裁をいたします。
4色カラー+白の順番で印刷いたしますので、仕上がった際、基本的には「内側は白版が見える状態」となります。
接着部分にかかる箇所に文字などを配置した場合、文字が読みづらくなりますので接着部分にはなるべく文字などを配置しないようにお願い申し上げます。
また、溶着時に乾いたインクの粉末が内側に残ることがございます。

クリアファイル印刷(オフセット)
白印刷の役割

ファイル素材が透明なため、カラー印刷を行っただけでは、向こう側が透けて見える印刷物となります。
白インキを加えることで、透明素材ではなく紙に印刷したようなはっきりとした仕上がりになります。

絵柄の中の【白】を表現します

白い紙に印刷する際は、絵柄の白い部分は紙の色の白を使います。しかしクリアファイルは透明の素材に印刷をいたしますので、カラー印刷とは別に白印刷を行わないと、「白」ではなく「透明」になってしまいます。また、白以外の色を印刷した箇所も、向こう側の景色の影響を受けます。正確に白を再現したい写真やイラストの場合には、白印刷をする必要がございます。

絵柄を透けにくくします

白印刷に使用する白インキは不透明インキになりますので、カラー印刷の上から白印刷をかけることによって絵柄を透けにくく、はっきりと見せることが出来ます。
※ただし、白印刷をしても完全に不透明にすることはできません。

白印刷で再現できないデザイン

白インキで印刷された箇所が透けないよう、なるべくインキを厚くして印刷を行いますが、その分繊細なデザイン(グラデーションや網点、細い線)が潰れ正確に再現されない場合がございます。デザインによっては、イメージ通りの仕上がりにならない場合がございますこと、予めご了承ください。

白印刷を行わないと仕上がりはどうなる?

ファイルに黒い紙を入れた場合などには、印刷した図柄が見えづらくなります。もちろん、透けたままの仕上がりを希望される場合は、白版を使わずに4色のみで仕上げることも可能ですので、透けたままでのデザインを希望される場合はご注文時にその旨お忘れなくお伝えくださいませ。※白版を使った部分は右図のように中身が透けにくくなりますが、完全に透けなくなるというわけではありません。

クリアファイル印刷(オフセット)
白印刷のデータの作り方

ご入稿データは、4色版(カラーデータ)と白版を予定するデータ(白版データ)とレイヤーを分けた状態で作成して下さい。図柄の一部にだけ白版を使用するなど、自由な形でご利用いただけます。「全面に白版」「手前側のみに白版」「奥側にのみ白版」を入れたテンプレートをご用意しております。ご希望の仕上がりに合わせてご利用ください。

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