展示会出展おすすめ商品

ベストプリントなら、展示会に必要なものをまとめて一括注文!

展示会出展に必要な、パネルやチラシなど13種のアイテムをご紹介。 展示会に必要な装飾・販促ツールを1サイトで一括注文する最大のメリットは「準備工数とコストの劇的な削減」です。個別に手配する手間を省くことができ、発注漏れをリスクも軽減。 短期間で統一感のあるプロ仕様のブースを効率よく完成させることができます。

ブース装飾におすすめの商品

のぼり印刷

遠くからでも抜群のアイキャッチ効果を発揮

特徴

のぼりは、縦長の形状と風や人の動きで揺れる視覚効果により、遠くからでも抜群のアイキャッチ効果を発揮する集客ツールです。通路沿いやブースの角など、来場者の視線が交差する位置に設置することで、自社ブースの存在を強烈にアピールできます。

おすすめデザイン

「無料体験実施中」「事例集プレゼント」など参加メリットや、シンプルなキャッチコピーを大きく記載するデザインが効果的。
複数ののぼりを一定間隔で並べるとブースをより華やかに演出でき、遠くにいる来場者を誘導する道標としても機能します。

バナースタンド印刷

省スペースで大きな訴求面

特徴

バナースタンドは、自立式で設置・移動が容易でありながら、省スペースで大きな訴求面を確保できる万能なツールです。ロールアップ式(巻き取り収納タイプ)やXスタンド型などがあり、軽量でコンパクトに収納できるため、準備や撤去の負担を大幅に軽減できます。簡単に動かせるため、イベント途中でブースレイアウトを変更することができます。来場者の立ち止まり状況に応じた柔軟な空間演出が可能となります。

おすすめデザイン

ブース入口でのアイキャッチや、展示製品の近くで補足解説するのに最適です。
人物の等身大写真や、スマホの画面イメージなどを縦長の印刷面を生かしたデザインがおすすめ。視覚的インパクトが高まります。

テーブルカバー

『隠す収納』としても活躍

特徴

テーブルカバーは、商談用テーブルや展示台に掛けるだけで、ブース全体に統一感とプロフェッショナルな印象を与える必須アイテムです。
さらに最大のメリットは「隠す収納」を作れる点です。足元まで覆うボックスタイプや垂れ幕タイプを使用すれば、テーブルの下に予備のチラシ、ノベルティの在庫、スタッフの荷物などを綺麗に隠すことができ、乱雑になりがちなブース内を綺麗に保てます。

おすすめデザイン

会社名やブランドロゴ、コーポレートカラーをプリントすることで、ブースのブランドイメージを強固にします。

展示パネル

展示会後は自社オフィスやセミナーでの再利用も

特徴

展示パネルは、遠くから来場者の視線を惹きつける「看板」であり、ブースの第一印象を決定づける最重要アイテムです。
壁面やイーゼルに設置し、ブースのコンセプト、メインキャッチコピー、主要サービスの特徴、導入実績などを大きな文字とビジュアルで表現します。

おすすめデザイン

活用ポイントは、通行中の来場者が「3秒で何を提供するブースか理解できる」デザインにすることです。視線が集まる上部に結論やメリットを配置し、下部にはグラフや実物写真などを入れることで信頼性を高めます。ブース内の動線に合わせて「全体概要パネル」「製品詳細パネル」「導入事例パネル」と段階的に配置すると、来場者を自然と奥へ誘導できます。

展示パネル 卓上サイズ

スタンド付きの卓上サイズパネル

特徴

展示パネルは、遠くから来場者の視線を惹きつける「看板」であり、ブースの第一印象を決定づける最重要アイテムです。
壁面やイーゼルに設置し、ブースのコンセプト、メインキャッチコピー、主要サービスの特徴、導入実績などを大きな文字とビジュアルで表現します。

おすすめデザイン

活用ポイントは、通行中の来場者が「3秒で何を提供するブースか理解できる」デザインにすることです。視線が集まる上部に結論やメリットを配置し、下部にはグラフや実物写真などを入れることで信頼性を高めます。ブース内の動線に合わせて「全体概要パネル」「製品詳細パネル」「導入事例パネル」と段階的に配置すると、来場者を自然と奥へ誘導できます。

ウィンドウラベル

特徴

透明も・不透明も!ガラス面に直接貼れる大判シール印刷

ウィンドウラベルは、ガラス面やアクリルパーテーション、展示台の側面板などの透明素材を情報発信スペースに変えるアイテムです。
ガラス張りのブース外壁に貼ることで、外からの視線を遮らずにブランドロゴやキャッチコピー、シルエットイラストなどをスマートに訴求できます。
展示台の前面に貼り付けて製品名や機能をアピールするのも効果的です。
糊残りの少ない再剥離タイプを選べば、展示会終了後の撤去作業もスムーズに行えます。

おすすめデザイン

ブース内の半個室商談スペースのガラス面にすりガラス調ラベルを貼れば、適度なプライバシーを保ちつつ、開放的でスタイリッシュな雰囲気を演出できます。
デッドスペースを有効活用し、ブース全体の立体感とデザイン性を高めるのに役立ちます。

ポスター

情報を効果的に伝える基本ツール

特徴

ポスターは、ブースの壁面を活用して、特定の製品・サービスの強みやキャンペーン情報を効果的に伝える基本ツールです。 ただ壁に貼るだけでなく、照明(スポットライト)を当てて際立たせたり、複数のポスターを横並びにしてストーリー仕立て(課題提示→解決策→実績)で展示すると、来場者の興味を惹きつけやすくなります。光の反射を抑えるマット加工を施すと、明るい会場内でも文字が読みやすくなります。

おすすめデザイン

A1やB1などの大型サイズを使用し、遠目からでも印象に残る鮮やかなビジュアルとインパクトのあるキャッチコピーで構成します。活用法として、新商品の発表、限定特典の案内、セミナーのタイムスケジュール掲示などが挙げられます。

配布・告知におすすめ

チラシ

A4サイズ1枚に情報を凝縮

特徴

チラシは、ブース前を通りかかる来場者に手軽に配布し、自社の存在と概要をすばやく認知してもらうための機動的なツールです。スタッフが声かけと一緒に手渡すのはもちろん、無人ラックに設置して自由に取ってもらう活用も有効です。

おすすめデザイン

「〇〇にお悩みの採用担当者様へ」など、手に取った人が一目で「自分に関係がある」と感じる見出しを入れることで、受取率と精読率が格段に向上します。
A4サイズ1枚に情報を凝縮し、表面には「どんな課題を解決できるか」という結論と主要なメリット、裏面にはサービス概要や事例、問い合わせ先を記載。アンケート用紙や商談時のヒアリングシートと兼ねる使い方も効果的です。

名刺

フォローアップの起点としても重要

特徴

名刺は、展示会におけるリード(見込み顧客)獲得と、その後のフォローアップの起点となる最も重要なコミュニケーションツールです。
ブースでの名刺交換にみでなく、抽選会や資料配布の際に活用されるアイテムでもあります。

おすすめデザイン

連絡先に加え、裏面に自社の強み、取扱製品一覧、顔写真、または「展示会限定特典クーポン」や「限定資料ダウンロードQRコード」を印刷しておくのが効果的です。
顔写真を入れることで、後日お礼メールを送る際、「あのブースのあの人だ」とすぐに思い出しやすくなり、展示会後の商談化率・返信率を大幅にアップさせることができます。

折パンフレット

めくりながら解説で商談へのスムーズに移行

特徴

折パンフレット(二つ折り・三つ折りなど)は、コンパクトで持ちやすいサイズ感でありながら、順を追って情報を伝えられるストーリー性の高い案内ツールです。
ブース内でスタッフが短時間で製品説明をする際にもも非常に使いやすく、来場者と一緒にページをめくりながらポイントを解説することで、商談へのスムーズな移行をサポートします。 バッグに入れても折り曲がりにくいため、来場者に持ち帰ってもらいやすい特長があります。

おすすめデザイン

表紙で関心を惹き、ページを開くプロセスに合わせて「業界の課題」「解決ソリューション」「具体的な機能・特長」「導入事例・お客様の声」「会社概要」と段階的に情報を展開できます。

うちわ

展示会終了後も持続的な広告効果を期待

特徴

うちわは、空調が効きにくい大型展示会場において、驚異的な受け取り率を誇る最強のノベルティ兼販促ツールです。
来場者に手渡すことで直接的なタッチポイントを作れるだけでなく、あおぎながら会場内を歩いてもらうことで「歩く広告」として自社ロゴやメッセージを館内全体に拡散してもらえます。涼を取る実用性があるため捨てられにくく、持ち帰り後のデスクでも目に留まるため、展示会終了後も持続的な広告効果が期待できます。

おすすめデザイン

デザインのコツは、表面には目を引くキャッチコピーとロゴ、裏面にはブースの位置(ホール番号・小間番号)、セミナー時間、QRコード(Webサイトや資料請求ページへ誘導)を掲載することです。

クリアファイル印刷

露出効果が長続きする販促ツール

特徴

クリアファイル印刷は、実用性が非常に高く、展示会終了後もオフィスで長期間保管・使用してもらえるため、露出効果が長続きする販促ツールです。
透け感を生かしたデザインで、中に資料を入れた状態でも自社のロゴやメッセージが見えるように設計します。 来場者が持ち帰る資料の中で最も折れ曲がりを防ぎたい重要書類を挟むためにも使われ、他社資料の中に埋もれるのを防ぎ、自社資料の生存率を劇的に高めます。

おすすめデザイン

単に資料を入れて渡すだけでなく、フォルダ自体に「業務に役立つチェックシート」「業界のスケジュール表」「製品比較表」などを印刷しておくと、捨てられずにデスク上で何度も再利用されます。

中綴じ冊子印刷

検討用資料としても強い威力を発揮

特徴

中とじ冊子(8?32ページ程度)は、総合カタログや事例集、白書(ホワイトペーパー)など、情報量の多い資料をしっかり読み込んでもらいたい場合に最適なツールです。
ホチキスで中央を止めた構造でページが開きやすく、製品ラインナップ一覧や導入企業の詳細インタビューなどを美しくレイアウトできます。
配布も可能ではありますが、ブース内での着座商談時や、熱度の高い見込み客への「特別資料」として手渡すことで、提案の信頼性を一気に高めることができます。

おすすめ仕様

表紙の質感や紙の厚みにこだわることで高級感を演出でき、展示会後に社内に持ち帰られて上裁・決裁者に共有される「社内検討用資料」としても強い威力を発揮します。

封筒

まとめて持ち帰ってもらうセット化ツール

特徴

封筒は、展示会で配るパンフレットやチラシ、見積書などの資料をまとめて持ち帰ってもらうための「セット化ツール」です。また、様々な企業から資料をもらう来場者にとって、ばらけがちな資料が1つにまとまる封筒は非常に喜ばれます。
あらかじめ「パンフレット+事例集+名刺+アンケート」をセットして封入した状態で作っておけば、ブース前での配布作業を大幅に効率化できます。

おすすめデザイン

大きなロゴやブース位置、キャッチコピーを印刷したオリジナル封筒を用意すれば、来場者が会場内を持ち歩くことで自社のブランディングにつながります。A4サイズの書類を折らずに入れられる角2封筒がおすすめ。

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